Friday, August 25, 2006

魔のカーブ

■ 気になるニュース 高架道から大型ダンプが会社事務所に転落、運転手重傷 長野県千曲市雨宮の上信越自動車道下り線・更埴ジャンクションの高架で、 大型ダンプカーが道路左側のコンクリート壁を越え、約10メートル下の 住宅資材販売会社の事務所に転落し、事務所の2階が大破した。 この事故で、ドライバーは胸の骨を折るなどの重傷を負った。事務所は無人だった。 現場は片側2車線の急な右カーブで、長野県警高速隊はスピードの出し過ぎが 事故原因とみて調べている。 高速隊によると、1996年のJCT完成以来、このカーブでは事故が多発。 昨年44件、今年はこれまでに25件の事故が起きており、人身事故は今年2件目。 今月9日にも、トレーラーが横転し、積んでいた鋼材約30本が事務所近くに落下 する事故があったばかりで、地元では「魔のカーブ」と呼ばれている。 高速隊は、直前まで直線が長く続くため、スピードを落とさない車が多いとみている。
という事件ですが、 道路の設計ミス!であるのは、明らかですね。 こういう、マヌケな設計は、たとえば、首都高なんかでは、いたるところに 存在していまして、その証拠に、「毎日」事故がおきています。 【 長野県警高速隊はスピードの出し過ぎが事故原因とみて調べている。】 という事ですが、これこそ、まさに、マヌケな見込み捜査です。 道路の設計者を獄門に送るべきでしょう。


ココも見てね

内職 副業 副収入 お小遣いUP Hするより気持ちイイ SOHO GUN具 ダイエット

No comments: